北海道胆振東部地方地震後、ガソリンスタンドの行列は解消したが、コンビニ、スパーから お米、牛乳、パンなどが消えた札幌市内

9月 11, 2018 in 北海道, 地産地消, 日記

2018年9月6日午前午前3時08分頃

北海道胆振東部地方を震源とする

震度7の地震により

甚大な被害が発生いたしました。

被災された皆様に対しまして

心よりお見舞い申し上げます。

22.8-1皆様が一日も早く平穏な生活を

取り戻されることをお祈り申し上げます。

 

 

今日は

ガソリンなどの給油待ちは解消してきましたが

コンビニから、スーパーから

お米が、パン、牛乳、豆腐など見事に無いです。

朝一番の買い物では、一部買うことができるかも。

今日も、夕方近くのコンビニに行きましたが、電気が消えていて

閉店していました。

夏雲商品の品薄はわかりましが

私が地震後見かけたのは

一人で、10Kのお米3袋をカートに

乗せて、マイカーに積み込んでいたり

カップ麺を10個買い込んでいたりする方を見かけました。

お店によっては、一人2個までと、知らせているところもありました。

余震が続き不安ですが

余分な買いだめは、いかがかと感じる光景でした。

震災後は特に、買える人、買えない人の差が多きのかなー

今も、復旧にご尽力頂いている方々がいることに感謝しつつ

一日も早く、普通の生活に戻ることを願ってやみません。