日本のコミュニケーションの変化と通信機器、電話の進化 札幌市家族葬直葬フアミリーホール白石

9月 13, 2018 in お墓・霊園, お寺, 北海道, 家族葬, 密葬, 散骨, 日記, 死後の手続, 海洋散骨, 納骨堂, 自分葬, 自宅葬, 葬儀, 葬儀のマナー, 葬儀の保険, 遺品処理

私が、社会に出て、サラリーマンの頃、黒電話が一般的で

その後、デジタル回線が普及し、インターネットが

一般的になりました。

平成元年頃、移動電話、ショルダーホンが登場し、

通信時間が短く、高額な通信料が印象的ですが

車載型の普及は、高嶺の花の電話でした。

平成2年頃から、ポケットベルが流行し

若者間で、数字によるコミュニケーションができました。

公衆電話と、ポケットベルはサラリーマンの

新しい営業、管理の始まりかも。

平成10年頃には、携帯電話が一般的になり

メールが、仕事に、生活の一部になってきました。

平成20年頃には、スマートフォンが登場し

LINE、フェイスブック、インスタグラムなどによる

SNSが普及し、コミュニケーションの内容に大きな変化を

もたらし現在に到っています。

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